ブンビー「では・・・」

ブンビー「思い切っていわせてもらうぞ!!」

ブンビー「私が、お前達の家元になってやる!!」

一同「ええ・・・っ?」

昇太「何言ってんのー!!」

歌丸「話が見えないんですけど」

ブンビー「笑点の家元となり、おまえ達を導いてやる」

ブンビー「この笑点こそが私が求めていた職場なのだ!!」

小遊三「職場って・・・銀杏拾い?」

ブンビー「そう、近すぎて気づいてあげられなかった私の職場」

木久扇「やーねー」

小遊三「新しいお題ですか」

ブンビー「いいか、おまえ達はそれぞれに座布団が少なくて困っている」

ブンピー「そんなときには、ポンポン座布団を取ることができる家元が必要!!」

ブンビー「その家元に私がなってやろうというのだ!!悪い話ではないだろう」

たい平「おやブンビーさん、エターナルでいやなことでもあったんですかね」(←)

ブンビー「とにかくだ。私が君たちに座布団10枚とらせてやるぞ!」

楽太郎「何勝手なこといってんの」

ブンビー「さあ、だから家元に上納金を預けたまえ」

好楽「だれがあんたなんかに渡すもんですか!!」

ブンビー「家元の言うことは絶対なのだ!」

たい平「だから、だれが家元だって?」

ブンビー「なんだお前ら!!家元であるこの私にさからおうというのか!!ゆるさーん!!」